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追録5-No.112記事旧記雑録暫定版・確認中

家重・家治・吉宗、吉貴ノ病ヲ問ハシム

延享四年十月二十八日~十一月二十六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0112

確認度高
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概要

島津吉貴の旧病が重くなり、家重・家治・吉宗が病状を案じて老中の宿次奉書を宗信に届けさせた。十月二十八日に江戸を発った使者は十一月二十二日に薩摩へ着き、宗信は礼状と宿次の証印を携えた返使を出した。

登場人物

徳川家重、徳川家治、徳川吉宗、島津吉貴、島津宗信、堀田正亮

宛先

—

キーワード

島津吉貴、徳川家重、徳川家治、徳川吉宗、病気見舞、宿次奉書、返使

冊子頁

39頁

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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf