追録5-No.1118申渡旧記雑録暫定版・確認中
毎朔条書の周知申渡
〈宝暦二年〉九月/整理ID 旧記雑録追録5_文書1118
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
宝暦二年九月、鎌田典膳政昌が毎朔御条書の周知について申し渡したもの。御留守中にも二、三度は広めるよう先年すでに命じられていたため、毎月初めに周知するよう改めて指示する。この旨を御右筆に申し渡し、承知すべき人々にも伝えるよう求める。日付は年・月のみを記す。
登場人物
鎌田典膳政昌(元注)・御右筆・承知すべき人々
宛先
御右筆および承知すべき者(申渡)
キーワード
鎌田典膳政昌、毎朔御条書、御留守中、二三度、先年仰出、御右筆申渡、周知、宝暦二年九月
冊子頁
371頁
読込量
小
面白さ
中
原文を確認
(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf