追録5-No.1076御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家重御内書
〈宝暦二年〉五月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1076
確認度高
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概要
家重公墨印を伴う御内書は、端午の祝儀として帷子単物が到来し、喜んで見たと伝える。詳しいことは西尾隠岐守が述べると記す。継豊公御譜中・正文在文庫の注、五月二日の補記日付と松平大隅守殿の宛名を持つ。継豊から将軍への端午献上を受けた返答である。品数は記されない。
登場人物
徳川家重
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
家重御内書:継豊の端午祝儀帷子単物献上の到来を喜ぶ
冊子頁
360頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf