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追録5-No.1067記事旧記雑録暫定版・確認中

島津継豊参府延引願の経緯

〈宝暦二年〉三月十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1067

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

前年の願いによって継豊は当年夏まで国元で療養することを許されていたが、持病がまだ癒えないため、宝暦二年三月十五日に重年が執政へ書翰を呈し、継豊の参府の期日を翌年夏まで延ばすよう改めて願い出た記事。末尾は、詳細を後に記す旨で結ぶ。

登場人物

島津継豊・島津重年

宛先

—

キーワード

継豊、重年、持病、在国療養、参府延期、宝暦二年三月十五日、執政、書翰、翌年夏

冊子頁

358頁

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中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf