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追録5-No.1044書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈宝暦二年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1044

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が宝暦二年正月七日、松平薩摩守重年へ返答する。若菜の祝儀として鯛一折を献上した件は披露を遂げ、一段の御仕合であったと通知する。「全上」としてNo.1043の重年公御譜の出典を受け、同件の本多正珍返書とは差出人が異なる。品目は鯛、数量の単位は一折である。継豊宛のNo.1041・1042とは献上者と宛先が異なる。

登場人物

秋元凉朝(但馬守)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

秋元返書:重年の若菜祝儀鯛一折献上を披露

冊子頁

352頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf