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追録5-No.1011書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

〈宝暦元年〉十二月九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1011

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が十二月九日、松平大隅守継豊へ返書を出す。寒中に公方・大納言の機嫌を尋ねたことに対し、両者はますます安全であるので安心するよう伝える。あわせて鯛一箱の献上を各人で相談して披露したところ、一段の御仕合であったと通知する。継豊公御譜中・正文在文庫の注を備える。

登場人物

松平武元(右近将監)

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

松平武元返書:継豊の寒中安否照会と鯛一箱献上を披露

冊子頁

344~345頁

読込量

小

面白さ

高

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf