追録4-No.454達書写旧記雑録暫定版・確認中
幕府達書
享保十七年/整理ID 454
確認度高
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概要
益之助を大隅守の嫡子とし、先達て竹姫の猶子となったことを踏まえ、出生順位にかかわらず次男以下を陪臣とする家法を認める。
登場人物
益之助、松平大隅守、竹姫
宛先
松平大隅守
キーワード
益之助、松平大隅守、竹姫、嫡子、家法
冊子頁
191頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~195頁(享保14~享保17).pdf