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追録4-No.29達書旧記雑録暫定版・確認中

幕府達書

享保十四年十二月二十一日/整理ID 29

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

幕府が松平大隅守に、竹姫の御守殿で火災が起きた際の退避先を定めた達書。大隅守高名輪屋敷・幸橋内屋敷・寿光院・風筋を勘案し、麻布湖雲寺と渋谷祥雲寺を避難所として竹姫の御用人へ申し渡すよう命じる。

登場人物

徳川吉宗、竹姫、島津継豊

宛先

松平大隅守

キーワード

幕府、松平大隅守、竹姫、火災、御守殿、避難所、麻布湖雲寺、渋谷祥雲寺、達書

冊子頁

36頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~195頁(享保14~享保17).pdf