追録4-No.2647疏旧記雑録暫定版・確認中
福昌寺で宗信が掲げた仏法に関する偈
延享四年四月廿八日/整理ID 2647
確認度中
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概要
宗信公の譜に収める、延享四年四月二十八日付の偈。福昌寺で少将宗信が記した詩句で、玉龍山の仏法をたたえ、祖師の宗風と仏日が長く続くよう祈る。冒頭の「夫以玉龍山高」の句から末尾の「唯期祝延」まで、禅寺への敬意と法統の継承をうたう。
登場人物
島津宗信
宛先
—
キーワード
島津宗信、福昌寺、玉龍山、偈、仏法、宗風、少将、四月二十八日
冊子頁
986頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf