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追録4-No.2645口上書旧記雑録暫定版・確認中

御暇を得て翌日江戸を出立する旨の宗信の書状

延享四年四月廿二日/整理ID 2645

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

松平薩摩守宗信の四月二十二日付書状。三御所が健勝であることを喜び、自身に御暇が下されたことに礼を述べる。翌日、当地を出立して国元へ向かうため、旅中の無事と在国中の動静を書状で報告すると伝える。将軍家の御目見と帰国許可を受けた直後の挨拶状。

登場人物

島津宗信

宛先

幕府

キーワード

島津宗信、三御所、御暇、江戸出立、帰国、旅中、在国、四月二十二日

冊子頁

985頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf