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追録4-No.2637書状旧記雑録暫定版・確認中

二月十日の城近くの出火と城内無事を伝える松平武元の返書

延享四年四月七日/整理ID 2637

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が松平上総入道吉貴に宛てた四月七日付の返書。三御所の健勝を知らせ、二月十日の城近くの出火について城内には別条がなかったと述べる。吉貴からの問い合わせと見舞いの趣を承知したと返す。No.2636・2638と差出人の異なる個別書状。

登場人物

松平武元、島津家

宛先

—

キーワード

島津吉貴、松平武元、三御所、二月十日、城近く、出火、城内無事、四月七日

冊子頁

983頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf