追録4-No.2636書状旧記雑録暫定版・確認中
二月十日の城近くの出火後も城内に異状がないと伝える返書
延享四年四月七日/整理ID 2636
確認度中
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概要
堀田相模守正亮が松平上総入道吉貴に宛てた四月七日付の返書。吉貴の書状を受け、三御所の健勝を伝える。二月十日に城の近くで出火したが、城内には別条がなく、その知らせを受けて問い合わせた吉貴の意を承知したと述べる。No.2637・2638と同件の別返書。
登場人物
堀田正亮、島津家
宛先
—
キーワード
島津吉貴、堀田正亮、三御所、二月十日、城近く、出火、城内無事、四月七日
冊子頁
983頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf