← 検索結果へ戻る
追録4-No.2614書状旧記雑録暫定版・確認中

御内書を受けるため宗信に翌日五つ半時の登城を命じる書状

延享四年二月廿日/整理ID 2614

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井雅楽頭忠知が松平薩摩守宗信に宛てた二月二十日付の通知。将軍の御内書を渡すため、翌日五つ半時に登城するよう求める。No.2613は大隅守継豊に送られた同趣の通知。家督相続後の父子それぞれへの幕府の連絡を示す。

登場人物

酒井忠知、島津家

宛先

—

キーワード

島津宗信、酒井忠知、御内書、登城、二月二十日、翌日五つ半時

冊子頁

974~975頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf