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追録4-No.2549記事旧記雑録暫定版・確認中

病中の継豊に鶴を届け宗信が代理で謝礼を述べる記事

延享三年十二月三日以後/整理ID 2549

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

十二月三日以後、上使が病中の継豊の邸を訪れ、将軍からの御鷹にかかわる鶴を届けた。継豊は病気のため直接応対しにくく、宗信が代理で受領の謝意を伝え、幕府の執政らにも礼を述べる。下賜品、病中の応接、宗信による代理の謝礼を記す記事。

登場人物

島津継豊、島津宗信、徳川家重

宛先

—

キーワード

島津継豊、島津宗信、徳川家重、十二月三日、上使、病気、御鷹、鶴、代理、謝礼

冊子頁

954頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf