追録4-No.2547連署状旧記雑録暫定版・確認中
宗信に翌朝五つ時の登城と御礼を命じる書状
延享三年十一月晦日/整理ID 2547
確認度中
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概要
西尾隠岐守忠直らが薩摩守宗信へ、翌朝五つ時に登城し、家督相続に伴う御礼を申し上げるよう命じる十一月晦日付の連署状。No.2546は隠居した上総入道に宛てた同日の別書状であり、宛先と儀礼上の立場を分けて記す。
登場人物
西尾忠直、堀田正亮、酒井忠知、島津宗信
宛先
松平薩摩守(島津宗信)
キーワード
島津宗信、西尾忠直、堀田正亮、酒井忠知、家督相続、御礼、十一月晦日、翌朝、五つ時、登城
冊子頁
953頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf