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追録4-No.2546連署状旧記雑録暫定版・確認中

隠居の御礼を伝えるため翌朝五つ時の登城を命じる書状

延享三年十一月晦日/整理ID 2546

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

西尾隠岐守忠直らが松平上総入道へ、隠居に伴う御礼を申し上げるため、翌朝五つ時に登城するよう命じる十一月晦日付の連署状。No.2547は薩摩守宗信に同じ翌朝の御礼を命じた別文書。

登場人物

西尾忠直、堀田正亮、酒井忠知、松平上総入道

宛先

松平上総入道(島津吉貴)

キーワード

島津吉貴、西尾忠直、堀田正亮、酒井忠知、隠居、御礼、十一月晦日、翌朝、五つ時、登城

冊子頁

953頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf