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追録4-No.2507記事旧記雑録暫定版・確認中

宗信の起請文作成と八月二十五日の提出経過

延享三年八月廿四日~廿五日/整理ID 2507

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

将軍家重への起請文を整える経過を記す。八月二十四日に判形・血判・宛所の指示を受け、宗信はその体裁を調える。翌二十五日、起請文と関連書付を持参して所定の役人へ進上し、受取や取次の手順を経た。No.2506の指示とNo.2508の誓約本文、No.2509の名簿を結ぶ提出記事。

登場人物

島津宗信、徳川家重、堀田正亮、松平武元

宛先

—

キーワード

島津宗信、徳川家重、八月二十四日、八月二十五日、起請文、判形、血判、進上、取次

冊子頁

935頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf