← 検索結果へ戻る
追録4-No.2502書状旧記雑録暫定版・確認中

八朔祝儀の太刀一腰・馬代黄金十両献上への武元返書

延享三年八月四日/整理ID 2502

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が大隅守に、八朔の祝儀として太刀一腰と馬代黄金十両を献上した件を披露し、格別の御仕合であると返す。八月四日付。No.2501と同件であるが差出人を区別する。

登場人物

松平武元、松平大隅守

宛先

松平大隅守

キーワード

松平武元、松平大隅守、八月四日、八朔、祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、献上、披露

冊子頁

934頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf