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追録4-No.2491達書旧記雑録暫定版・確認中

翌朝五つ半時の登城を命じる達書

延享三年六月廿六日/整理ID 2491

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が松平大隅守に、明朝五つ半時に登城するよう申し渡した六月二十六日付の短い達書。端午の賀儀に関する記述は本文にない。文書別PDFの後半には次の巻の表紙も写るため、本文は達書部分までとして扱う。

登場人物

堀田正亮、松平大隅守

宛先

松平大隅守

キーワード

堀田正亮、松平大隅守、六月二十六日、翌朝、五つ半時、登城、達書

冊子頁

930~931頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf