← 検索結果へ戻る
追録4-No.2483書状旧記雑録暫定版・確認中

酷暑の見舞いと鰹節一箱献上への武元返書

延享三年六月十一日/整理ID 2483

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が吉貴の書状を披見し、酷暑の折に三御所の機嫌をうかがったことを承知する。三御所が安全に過ごしている旨を伝え、鰹節一箱の献上について披露したところ、格別の御仕合であると返す。六月十一日付で、No.2484・2485と同件の別返書。

登場人物

松平武元、島津吉貴

宛先

松平上総入道(島津吉貴)

キーワード

島津吉貴、松平武元、松平上総入道、三御所、酷暑、見舞い、鰹節一箱、献上、披露、六月十一日

冊子頁

928頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf