← 検索結果へ戻る
追録4-No.2456連署書状旧記雑録暫定版・確認中

島津但馬守の国元参上をめぐる取次報告

延享三年五月朔日/整理ID 2456

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津但馬守が従来どおり大隅守の国元へ用事の際に参上できるかについて、御代替後の取扱いを報告する。以前の先例と先月十九日に差し出した書付を引き、相手方から受けた連絡を整理して、今後の使者・取次の方法を島津左衛門へ五月朔日付で知らせる。No.2445・2446の願いに続く文書で、献上馬の取次ではない。

登場人物

樺山主計、伊勢兵部、北郷織部、鎌田太郎右衛門、島津但馬守

宛先

島津左衛門

キーワード

島津但馬守、松平大隅守、国元参上、先例、御代替、五月朔日、樺山主計、伊勢兵部、北郷織部、鎌田太郎右衛門

冊子頁

916頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf