追録4-No.2446届書旧記雑録暫定版・確認中
但馬守の国元参上の先例を伝える大隅守覚
延享三年四月十九日/整理ID 2446
確認度中
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概要
松平大隅守が、島津但馬守の先祖以来、用事があるときに大隅守の国元へ参上した先例を説明する。但馬守から、御代替後も同様の手続を取りたいとの願いがあったため、今後も従前どおり参上を許したい旨を申し上げる。No.2445の但馬守自身の願書と対になる四月十九日付の覚。
登場人物
松平大隅守、島津但馬守
宛先
幕府
キーワード
松平大隅守、島津但馬守、国元参上、先例、用事、御代替、四月十九日、覚
冊子頁
911頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf