追録4-No.2445届書旧記雑録暫定版・確認中
用事の際の大隅守国元参上についての但馬守覚
延享三年四月十九日/整理ID 2445
確認度中
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概要
島津但馬守が、先祖以来、用事の節には松平大隅守が国元にいるときに参上してきた慣例を述べる。自身はまだ同じ取扱いを許されていないため、今後用事があって国元へ参る際にも従前のように仕えたいと願う。御代替に際してその希望を申し上げた四月十九日付の覚。病気による登城辞退の届ではない。
登場人物
島津但馬守、松平大隅守
宛先
幕府
キーワード
島津但馬守、松平大隅守、国元参上、先祖以来、用事、御代替、四月十九日、覚
冊子頁
911頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf