追録4-No.2390書状旧記雑録暫定版・確認中
吉貴の三年おきの参府願いに対する忠良返書
延享三年正月十五日/整理ID 2390
確認度中
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概要
吉貴の書状を本多中務大輔忠良が披見し、三御所の健勝を喜ぶ。吉貴は高齢と病気により参府の年限を従前どおり三年おきとしたい旨を願い出た。本多はその事情を承り、同氏大隅守へ伝えたことを返す。No.2389の記事が願いの背景を示す。
登場人物
本多忠良、島津吉貴
宛先
松平上総入道(島津吉貴)
キーワード
島津吉貴、本多忠良、高齢、病気、参府年限、三年おき、大隅守
冊子頁
890頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf