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追録4-No.2389記事旧記雑録暫定版・確認中

吉貴の高齢・病気を踏まえた参府年限の経緯

延享三年(記事内に経緯年次を記載)/整理ID 2389

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

吉貴は高齢と病気のため、従来の参府年限どおりの参勤が難しいと申し出た。吉宗の代に参府の間隔を三年とする扱いが許された経緯を記し、家重の代にも同じ事情から先例どおりの扱いを願い出たことを述べる。続くNo.2390以下はこの願いへの幕府側の返答。

登場人物

島津吉貴、徳川吉宗、徳川家重

宛先

—

キーワード

島津吉貴、高齢、病気、参府、三年、徳川吉宗、徳川家重、先例

冊子頁

890頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(6)885~1047頁(延享3~延享4・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf