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追録4-No.2249継豊御譜旧記雑録暫定版・確認中

継豊の病気による将軍宣下祝儀の名代拝礼

延享二年十一月二日・四日・十一日~十三日/整理ID 2249

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

十一月二日の家重将軍宣下に当たり、継豊は病気で登城できず、宗信を名代として祝儀を述べさせた。四日の在府諸侯の登城と、十一日から十三日にかけた拝礼・献上の手順を記し、家重・吉宗・西城への太刀と馬代、家臣を介した取次を列挙する。

登場人物

島津継豊、徳川家重、島津宗信、鎌田政方

宛先

—

キーワード

継豊、病気、家重、将軍宣下、宗信、名代、拝礼、太刀、馬代、西城

冊子頁

842~843頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf