追録4-No.2226登城指示旧記雑録暫定版・確認中
重陽の御内意伝達のための登城指示
延享二年十月廿日/整理ID 2226
確認度中
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概要
本多中務大輔忠良は、重陽に関する御内意を渡すため、翌日の五半時に城へ参上するよう継豊へ知らせた。用件と時刻を示す短い登城指示である。
登場人物
本多忠良、島津継豊
宛先
松平大隅守(島津継豊)
キーワード
重陽、御内意、本多忠良、継豊、十月廿日、翌日、五半時、登城
冊子頁
836頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf