追録4-No.2219書状旧記雑録暫定版・確認中
安産祝いの大御所宛干鯛献上への吉貴宛返書
延享二年十月七日/整理ID 2219
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
徳川右衛門督の御簾中の安産祝いとして、吉貴が大御所へ干鯛一箱を献じたことを、酒井雅楽頭忠知が承知したと返す。No.2218と同じ祝いで、本文は大御所への献上を明記する。
登場人物
酒井忠知、島津吉貴
宛先
松平上総入道(島津吉貴)
キーワード
徳川右衛門督、御簾中、安産、大御所、吉貴、干鯛一箱、酒井忠知
冊子頁
834頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf