追録4-No.2193御譜旧記雑録暫定版・確認中
継豊・宗信の事情による代替礼式の相談
延享二年九月二十七日/整理ID 2193
確認度中
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概要
家重の将軍嗣位に際し、継豊は長年病を養い、宗信も薩摩に在国していて、ともに直接祝いの儀を行えない状況だった。九月二十七日、継豊は執政の本多忠良に相談し、その後、堀田正亮から示された扱いや、宗信の参府時に礼を行う可能性を記す。
登場人物
島津継豊、島津宗信、堀田正亮、本多忠良
宛先
—
キーワード
家重嗣位、継豊、宗信、病気、薩摩在国、本多忠良、堀田正亮、代替礼式
冊子頁
827頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf