追録4-No.2128覚旧記雑録暫定版・確認中
漂着した琉球人を連れ帰るための船・書付の準備
延享二年五月廿四日/整理ID 2128
確認度中
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概要
幕府側からの返答を受け、奥州に漂着した琉球人を連れて帰るための船と書付の準備を進める旨を記す。野村大右衛門が、必要な書付を取次へ渡す手順を確認した覚である。
登場人物
野村大右衛門、酒井雅楽頭方
宛先
酒井雅楽頭方
キーワード
野村大右衛門、琉球人、奥州漂着、帰送、船、書付、酒井雅楽頭
冊子頁
809頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf