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追録4-No.2126書状旧記雑録暫定版・確認中

奥州漂着の琉球船乗員を長崎経由で帰国させる相談

延享二年五月廿二日/整理ID 2126

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

継豊は、薩摩から琉球へ向かった船が風波で奥州沿岸に漂着した件を報告した。乗員と琉球人を長崎経由で琉球へ帰すため、必要な移送・取扱いを幕府へ相談する。No.2125の漂着記事に続く正式な照会である。

登場人物

島津継豊、琉球人、船頭・水主

宛先

幕府

キーワード

継豊、琉球船、奥州漂着、琉球人、船頭、水主、長崎、帰国、幕府照会

冊子頁

809頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf