追録4-No.2125記事旧記雑録暫定版・確認中
琉球往来の船が奥州に漂着した経緯
延享二年頃/整理ID 2125
確認度中
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概要
薩摩から琉球へ渡った船が風波を受けて航路を外れ、奥州の沿岸へ漂着するまでと、その後の乗員・船の扱いを記す。船頭・水主と琉球人が乗り、修理や帰送のための手配が必要になった。No.2126~2129は、この漂着者の移送と幕府への届出を扱う。
登場人物
琉球人、島津家、船頭・水主
宛先
—
キーワード
琉球船、漂流、奥州、漂着、船頭、水主、琉球人、修理、帰送
冊子頁
808~809頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf