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追録4-No.2113登城通知旧記雑録暫定版・確認中

宗信に翌日の五半時登城と御殿での礼を指示

延享二年四月十七日/整理ID 2113

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

酒井雅楽頭・本多中務大輔・松平左近将監の連署で、宗信に翌十八日五半時に登城し、御殿で礼を申し上げるよう知らせた。初帰国に先立つ幕府での儀礼に関わる通知である。

登場人物

酒井忠知、本多忠良、松平乗邑、島津宗信

宛先

松平薩摩守(島津宗信)

キーワード

宗信、酒井忠知、本多忠良、松平乗邑、四月十八日、五半時、登城、御殿、礼

冊子頁

804頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf