追録4-No.2102書状旧記雑録暫定版・確認中
紅葉山御宮八講の祝儀献上への本多忠良返書
延享二年三月十八日/整理ID 2102
確認度中
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概要
吉貴が紅葉山で御宮八講が執行されたことを祝って使者に目録記載の品を献上させた。本多忠良はその旨を披露し、将軍が喜んだと返答した。同日のNo.2103も同じ件の忠良書状であり、宛先と文言を区別した。
登場人物
本多忠良、島津吉貴
宛先
松平上総入道(島津吉貴)
キーワード
吉貴、本多忠良、紅葉山、御宮八講、祝儀、使者、目録、献上
冊子頁
801頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf