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追録4-No.2100書状旧記雑録暫定版・確認中

紅葉山の御宮八講執行を祝う献上品への乗賢返書

延享二年三月十八日/整理ID 2100

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

継豊が紅葉山の御宮八講を終えた祝儀として、使者に目録記載の品を持たせて献上した。松平乗賢はその旨を披露し、将軍が喜んだと返した。No.2099の本多忠良書状と同件である。

登場人物

松平乗賢、島津継豊

宛先

松平大隅守(島津継豊)

キーワード

継豊、松平乗賢、紅葉山、御宮八講、祝儀、使者、目録、献上

冊子頁

801頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf