追録4-No.2090届書提出記録旧記雑録暫定版・確認中
高輪・南品川屋敷の類焼届を老中へ提出
延享二年二月十三日/整理ID 2090
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
No.2089の類焼届一通を、留守居の野村大右衛門が酒井忠知の取次・稲留善左衛門へ持参した。高輪下屋敷と抱屋敷、南品川抱屋敷の焼失について、取次から届書を受け取ったとの返答があったことを記す。
登場人物
島津継豊、野村大右衛門、酒井忠知、稲留善左衛門
宛先
酒井雅楽頭家
キーワード
継豊、野村大右衛門、酒井忠知、稲留善左衛門、高輪、南品川、火災、類焼届、提出
冊子頁
797頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf