← 検索結果へ戻る
追録4-No.2089火災届旧記雑録暫定版・確認中

高輪下屋敷・抱屋敷と南品川抱屋敷の類焼届

延享二年二月十三日/整理ID 2089

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

継豊は前日十二日の青山からの出火で高輪下屋敷が類焼し、北東長屋の一部と西長屋を残して焼けたと報告した。同所の抱屋敷と南品川抱屋敷も焼失した。No.2088の記事で述べる江戸火災の被害を幕府へ届ける文書である。

登場人物

島津継豊

宛先

幕府

キーワード

継豊、二月十三日、青山出火、高輪下屋敷、北東長屋、西長屋、南品川抱屋敷、類焼届

冊子頁

797頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf