追録4-No.2057礼書旧記雑録暫定版・確認中
宗信の初帰国暇願への内諾に対する継豊の礼
延享元年十二月十三日/整理ID 2057
確認度中
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概要
宗信を翌年初めて国元へ帰す暇願について、幕府から「来年、望むとおり願い出てよい」と内諾された。継豊はこの回答に礼を述べ、朽木大和守を通じて謝意を伝えた。No.2056の内意伺いに続く短い礼書である。
登場人物
島津継豊、島津宗信、朽木大和守
宛先
幕府用番
キーワード
継豊、宗信、初帰国、暇願、内諾、礼書、朽木大和守、十二月十三日
冊子頁
786頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf