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追録4-No.2051書状旧記雑録暫定版・確認中

日光の宮・霊屋修復への酒井忠知返書

延享元年十一月十二日/整理ID 2051

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井忠知は、日光の御宮と御霊屋の修復・正遷宮・正遷座が済んだことを喜ぶ吉貴の書状を受け、老中間で相談して上聞に達したと返答した。No.2050の松平乗賢書状と同じ日光修復を扱うが、差出人と返答の文言を区別する。

登場人物

酒井忠知、島津吉貴

宛先

松平上総入道(島津吉貴)

キーワード

吉貴、酒井忠知、日光、御宮、御霊屋、修復、正遷宮、正遷座、上聞

冊子頁

783~784頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf