追録4-No.2029記事旧記雑録暫定版・確認中
一門衆の八朔進上と使者の熨斗目着用
延享元年八月廿九日/整理ID 2029
確認度中
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概要
島津貴儔・忠紀・久門が縁者として八朔に太刀と馬を進上することとなり、家臣の使者は主人の格式に従って熨斗目を着て登城し、品物を差し出すよう命じられた。熨斗目は家臣本人の身分ではなく主人の格式によることを説明し、島津大蔵久純が伝達した。
登場人物
島津貴儔、島津忠紀、島津久門、島津久純
宛先
—
キーワード
八朔、島津貴儔、島津忠紀、島津久門、太刀、馬、進上、使者、熨斗目、登城
冊子頁
778頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf