追録4-No.2020連署書状旧記雑録暫定版・確認中
於須磨葬儀後の弔問使者・進物手配
延享元年七月廿四日/整理ID 2020
確認度中
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概要
於須磨の葬儀と喪中を受け、継豊から吉貴へ重箱一組を贈ること、宗信からの見舞、姫君や女中方へ使者・書状を出すことなどを相談する。国元から江戸へ来た三人の使者が各用件を済ませた後の帰国と返答の段取りも記す。後続のNo.2021には、使者の到着と実際の進物手配に対する返答が載る。
登場人物
樺山久初、島津久郷、島津継豊、島津吉貴、島津宗信
宛先
島津久甫ら国元家老衆
キーワード
於須磨、葬儀、継豊、吉貴、宗信、重箱、弔問、見舞、女中方、使者、進物、七月廿四日
冊子頁
774~775頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf