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追録4-No.1966覚書旧記雑録暫定版・確認中

槍二本・長刀一振の由来と拝領に関する久道証状

寛保四年二月三日/整理ID 1966

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

久道は、対の槍二本と長刀一振について、槍は吉貴が家督のときに所持し、長刀は持替えの道具だったと記す。今回忠紀が拝領したため、家宝として大切にするよう求め、久道が取次をした証として書付を出した。

登場人物

島津久道、島津忠紀

宛先

島津周防(島津忠紀)

キーワード

島津久道、島津忠紀、吉貴、対の槍二本、長刀一振、家宝、拝領、取次

冊子頁

756頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf