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追録4-No.1877御譜旧記雑録暫定版・確認中

継豊による吉宗六十賀の鮮鯛献上

寛保三年正月二十一日/整理ID 1877

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

継豊は吉宗の六十歳の賀を祝い、家臣を使者として江戸城桧之間へ登らせた。奏者番松平豊後守資訓に鮮鯛一折を献上し、老中から返書を受けた。

登場人物

島津継豊、徳川吉宗、松平資訓

宛先

—

キーワード

継豊、吉宗、六十賀、江戸城、桧之間、松平資訓、鮮鯛一折、祝儀

冊子頁

730頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf