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追録4-No.1835覚書旧記雑録暫定版・確認中

進貢・接貢料銀吹替えの支給方法覚書

寛保二年八月/整理ID 1835

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

正徳三年に琉球の進貢・接貢料銀の吹替えが許された際は、江戸の幕府蔵から同数の銀を渡されたと記す。今回の吹替え許可に対しては、薩摩の蔵から銀を出して琉球へ渡すとの取扱いを示す。

登場人物

中山王、島津家

宛先

—

キーワード

琉球、進貢料銀、接貢料銀、吹替え、正徳三年、江戸御蔵、薩摩御蔵、同数の銀

冊子頁

714~715頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf