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追録4-No.1834覚書旧記雑録暫定版・確認中

正徳三年の琉球進貢料銀吹替えと謝礼手続

寛保二年八月/整理ID 1834

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

正徳三年に琉球の清国向け進貢・接貢料銀を吹き替えることが許され、中山王が翌年、薩摩の吉貴へ謝礼書状を送った先例を記す。吉貴は同書状を使者に託し、井上河内守・土屋相模守・間部越前守・本多中務大輔らへ取り次いだ。

登場人物

中山王、島津吉貴

宛先

—

キーワード

中山王、吉貴、琉球、清国、進貢料銀、接貢料銀、吹替え、正徳三年、謝礼書状、使者

冊子頁

714頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf