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追録4-No.1833伺書旧記雑録暫定版・確認中

継豊の琉球進貢・接貢料銀吹替え謝礼伺い

寛保二年八月十九日/整理ID 1833

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

継豊は、琉球から清国へ渡す進貢・接貢料銀の吹替えが許されたことを受け、中山王による謝礼の仕方を幕府に伺う。正徳三年には吉貴の願いで同数の銀への吹替えが認められ、中山王の謝礼書状を吉貴が薩摩から幕府へ取り次いだ。今回は先例と異なる点があるため、同じ方法でよいか指示を求めた。

登場人物

島津継豊、島津吉貴、中山王

宛先

幕府

キーワード

継豊、吉貴、中山王、琉球、清国、進貢料銀、接貢料銀、吹替え、正徳三年、謝礼、幕府

冊子頁

714頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)707~884頁(寛保2~延享2).pdf