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追録4-No.1809返書旧記雑録暫定版・確認中

漂流者の幕府届出と書類返送に関する返書

寛保二年七月十七日/整理ID 1809

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

国元側は、漂流者の処遇を記した前便を承知し、本多忠良へ幕府への届書を提出したところ受理されたと返す。届書写しと留守居の報告書を送り、受け取った別紙一通を返送すると記す。

登場人物

島津家役人、本多忠良、頴娃内膳、鎌田太郎右衛門

宛先

江戸詰役人

キーワード

漂流者、七月十七日、本多忠良、幕府届出、届書写し、留守居報告、別紙返送

冊子頁

700頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf