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追録4-No.1801届書旧記雑録暫定版・確認中

大脇為貞による諏訪瀬島船の清国漂着届

寛保二年五月二十六日/整理ID 1801

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大脇為貞は、諏訪瀬島の五百七十石積み船が米を運ぶため琉球へ渡り、使者今帰仁按司も乗ったと届ける。八重山で荷を積んで帰途についた船は暴風で沈み、乗組員は小舟へ移って清国に漂着したと報告した。

登場人物

大脇為貞、島津継豊、琉球使者今帰仁按司

宛先

御奉行所

キーワード

大脇為貞、諏訪瀬島、五百七十石積み船、今帰仁按司、八重山、暴風、清国漂着

冊子頁

694頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf