追録4-No.1799返書旧記雑録暫定版・確認中
渡唐銀吹替と大坂での銀調達に関する返書
寛保二年六月十一日/整理ID 1799
確認度中
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概要
国元側は、吹替許可と必要銀量を記した前便を承知し、御勝手方にも伝えたと返答する。大坂へ銀三百二貫目の借入れを申し越したことを確認し、追加の資金手当てを検討すると記す。
登場人物
国元役人、江戸詰役人、御勝手方
宛先
江戸詰役人
キーワード
渡唐銀、吹替、六月十一日、御勝手方、大坂、銀三百二貫目、借入れ
冊子頁
693頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf