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追録4-No.1672届書旧記雑録暫定版・確認中

漂着唐船の処置終了を忠就が報告

寛保元年五月/整理ID 1672

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

忠就は、領内の日向国徳之淵浦沖に漂着した唐船の唐人・積荷を、継豊側が長崎まで送り奉行へ引き渡したと聞いて報告する。後続の届出は継豊に任せていたが、処置が済んだため、自身からも一件の終了を届けた。

登場人物

島津忠就、島津継豊、長崎奉行

宛先

幕府

キーワード

忠就、継豊、唐船漂着、徳之淵浦、唐人、積荷、長崎奉行、処置終了

冊子頁

653頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf